Personal-colorパーソナルカラー診断

パーソナルカラー診断は、自分の似合う色を見つける診断です。パーソナルカラーアナリストが、沢山の色のドレープを「スプリング・サマー・オータム・ウインター」と言った季節に分けて、胸元に当ててお顔の変化を見て行きます。
診断を受けると、お洋服選びやメイクに活用できてお買い物をしやすくなったり、幅が広がるのでとっても便利ですよ。

でも、お洋服選びや小物選びで「コレって何色?」「私のシーズンの服はこれなのかな?」って疑問に思うことがありますよね。そういう時に、知識があると解決することができます!
ここでは、基本的な内容とエマンエマン流のアドバイスをご紹介いたします。

パーソナルカラー診断の理論

色を四季で分けたのがパーソナルカラーですね。その分け方を説明します。

四季で分けるシーズン決定

 

図のように横軸が黄色と青色、縦軸が白と黒で分けています。

そこに、四季を当てはめると左図のようになります。

  • 黄色と白エリアを春
  • 黄色と黒エリアを秋
  • 青色と白エリアを夏
  • 青色と黒エリアを冬

となります。

 

色の3原色が元!

さあ、今度はたくさんの色をシーズンで分けていくのですが、基本となるのが原色です。

原色は色の3原色である黄・マゼンタ(紅紫)・シアン(空色)がわかりやすいと思います。

聞いたことありませんか?そうです、印刷の時に出てくる色ですよね。これは人間が見える色の全ての元になる色なのです。

この3原色を混ぜると色んな色が生まれてきます。図は混ぜた時に出来る色です。

3つの原色混ぜちゃうと黒になるんですよ!

  • 青はマゼンタとシアン
  • 緑はシアンと黄色
  • 赤はマゼンタと黄色

 

 

混ぜた色を、今度は黄みよりの色と青みよりの色に分けて行きます。すると、沢山色ができていきますね。

図は10色できていますね。

そして、今度は白が混ざったもの、濃くなったものなどで分けていきます。

その中から、布で染色できて代表的なものを、集めます。

※ドレープの色は、流派によって違います

 

分けた色をそれぞれの季節に当てはめて行きますと・・・!

 

ハイ、出来上がりました!

これがパーソナルカラーのシーズン分けです。

 

シーズンで分けられたドレープを胸に当てていくと、色によってお顔が変化して行きます。そのお顔の変化を見極めるのが、パーソナルカラーアナリストの仕事です。

 

エマンエマンの診断法は6分類12タイプ

私どもでは、4分類よりももう少しわかりやすくした6分類12タイプの診断法を採用しております。

シーズン決定のやり方でご紹介していきましょう。

シーズン決定

シーズン決定のためのテストドレープは、ピンク・青・黄・緑・赤・紫・ベーシックカラー・白の8色。
各色に4パターンのドレープがあります。合計32色を当てていきます。


ドレープとお顔が1枚の絵のようになっていう状態つまり、お色とお顔が馴染んでいる状態のものを残して行きます。

 

◆診断の決め手①馴染む馴染まないとは

画像で比較してみましょう。一見、右側の濃い色の方がお顔がハッキリして見えますね。
でも、少しギラギラしていてフェイスラインに影があるように見えませんか?
それに、色の方がパっと先に目に入りませんか?
こういうのがお顔と馴染んでいないという事。
左側は、お顔に影がなく色と同時にお顔が目に入ってきますよね。
この場合は、左側の薄いピンクの方を採用します。

全ての色を診断し、キレイに見える色を残して行きます。
選ばれたシーズンのドレープの画像です。

これで、シーズンを決めて行きます。

 

サマー:ピンク・青・黄色・赤・紫・ホワイト・ベーシックの8枚
オータム:青・緑の2枚
スプリング・ウインター:なし

ということですので、シーズンはサマーとなります。

でも、オータム2枚という結果、私どもではこれを見逃しません。

 

◆診断の決め手②6分類

私どもでは、あなたのお顔がキレイに見える色をシーズンで分けてさらにそれを3つのタイプで表す6分類12タイプを採用しています。

6分類12タイプというのは、

明度(明るいか暗いか)と色相(イエローベースかブルベースか)プラス彩度を見ている

という診断法です。

図にするとこんな感じになります。

 

 

私どもの診断法は、それぞれの季節に2種類のタイプが生まれます!

以下の12タイプです!

※ 分類とタイプについてはこちらで詳しく書いています。

 

ということで、6分類で見た場合、選ばれたドレープはサマーとオータム。

ということは、SOFTグループになりますね。

結果は、サマーの枚数が多いのでソフトサマーということになりました。

 

◆中間と診断されることってあるの?

どのシーズンも当てはまらないっていう人がいると聞きます。
私の診断経験でも数名いらっしゃいました。
上記の12タイプのうち、ソフトサマーとソフトオータム、ブリリアントスプリングとブリリアントウインターの人が、他の診断法では中間と診断されやすいですね。
私どもでは以下のようにアドバイスしております。
原色を思い出していただいて、それぞれの色がどのシーズンなのかを覚えていただきます。
シーズンに振り回されず「〇色は〇シーズンが自分には似合う」ということですね!

ベストカラー診断

シーズンの色全てを合わせて行きます

画像はサマーのドレープ。明るくて薄い色が多いですね。全体的にモヤがかかったようなイメージです。

30色の中から各色1枚ずつお似合いの色を出して行きます。

その日のコンディションもありますので、その時にベストな色ということになります。

◆パーソナルカラー診断は変わります

パーソナルカラーは変わるのか変わらないのかという疑問をお持ちだと思います。
その疑問は、パーソナルカラー診断の発祥がどこなのかを考えると答えが出てきます。
確立されたのはアメリカです。どちらかと言いますと欧米人・多民族(白色人種・黒色人種)中心の診断理論になっているのです。
その理論は、ざっくりとしたもので、①皮膚の色は変わらない②瞳の色が変わらない③髪の毛は黒・赤・ブロンドなどです。
輸入された1980年代頃はそのまま採用されていたため長らく「変わらない」ということになっていました。
しかし、日本人向けの診断理論は欧米人と全く違います。同じにしてはいけないのです。
日本が単一民族・黄色人種というグループの中で見た場ほとんど大差がないため、非常に細かな診断をしなければなりません。
メラニン自体の色・皮膚のカロテンの量・ヘモグロビンの量(色)などは年齢によって変わっていきます。
その結果、日本人向けのパーソナルカラー診断で出た結果は変わるのが正解です。

 

パーソナルカラーの活用法

パーソナルカラーの活用をお教えします。

せっかく、診断するのですから活用していただきたいですね。

いろんな活用パターンがありますので、ここでは代表的なものをお話します。

メイク

メイクは一番活用範囲が広いかと思います。

◆お粉やパウダーファンデーションに活用

日本人はイエローが基本というお話はしましたね。ですから、赤みやシミはイエローで消します。
イエローベースもブルーベースも、ベースメイク(ジェルファンデーションやクリームファンデーション)はイエロー系を採用すると良いと思います。
パーソナルカラーで診断された色は、お粉やパウダーファンデーションなどで使用するのがエマンエマン流。
イエローベースの方は、ナチュラルとかイエローオーカーとか呼ばれているものが良いのではないかと思います。
ブルーベースの方は、ピンクオークルとかオークルなどになるのでしょうか。
※沢山の種類のファンデーションがありますから、ハッキリしたことは申し上げられません・・・私どもでは、皆さんそれぞれに応じたお色合わせをその場で行っております。

◆ベーシックなアイカラーに活用

ブラウンメイクは、診断結果を是非採用してくださいませ。
同じブラウンシャドウでも、ココア系のもの・黄土色系のもの・カーキっぽいもの・ゴールド系など様々ありますね。
簡単な選び方はをご紹介します。
イエローベースの方は、黄土色・カーキっぽいもの・ゴールド系をお選びください。
ブルーベースの方は、ココア・チョコレート系のものが良いでしょう。この上からピンク系のハイライトをさすとバイオレットになります。

◆唇の変化に活用

口紅選びは、本当に難しいですよね。でも、ファンデーションと同じでベース中心でお考えになると良いですね。
選ぶ際には赤を基本に考えます。
赤→オレンジ寄りかボルドー寄りかを見る
ピンク→紫かかっているのかベージュっぽいのか
これが基本になります。
ベースに合わせて選びます。
一般的に、ウインターの口紅が濃くて紫やボルドーがかっているとされますが、薄く塗ればサマーの人が使えます。
オータムの口紅は、オレンジ寄りで濃い。これは、スプリングの方も使えます。
私がおススメするのが、試し塗りの時の唇の変化。
塗った時に、ほうれい線が濃くなったり、唇のふちが黒くなったり青くなったりすると、いくらシーズンの口紅と言っても使わないほうが良いという判断です。

ファッションスタイル

お洋服に活用したい!という方も多いですね。面積が広い分成功すると素敵になりますが、中々難しいのではないでしょうか。

◆お顔周りにパーソナルカラーを

ショールやブラウスなどのトップスに活用してみましょう。
それだけで、全然変わってきます。
ボトムスはお顔から離れているからいいか~くらいでOK。鞄や靴などもパーソナルカラーにこだわることはありません。ご自分の好きな色を入れていった方が心も健康的です。
ファッション的にはタブーとされている組み合わせがオシャレな場合があり、逆に全身パーソナルカラーにすると野暮ったくなります。
こだわり過ぎないようにしてお顔周りをキレイに見える色を取り入れましょう。

 

エマンエマンの診断料と流れ

診断料

パーソナルカラー診断(カラースウォッチ付) ¥15,000

 

①カウンセリング

診断の説明、ご不安な点をお伺いします。

  • 何色が好きですか?
  • どんなファッションスタイルが好きですか?
  • 何に活用したいですか?

などの質問をいたします。

 

②メイクオフ&スキンケア

診断は、素肌の状態で行います。
クレンジングはこちらでさせていただきますからご安心ください。
クレンジングはメイクオフシートなど肌に負担をかけるものは使用いたしません。
本来の皮膚の状態になるべく近づくように、安全で安心な製品を使用しております。顔色もよくなると思いますよ!

③シーズン決定

テストカラーを使ってシーズンを決定します。→シーズン決定の所で説明しております。

④シーズンメイク

シーズンメイクをしていきましょう。先ほどのシーズン決定に合わせたお化粧をフルメイクでさせていただきます。

私どもでは、大きくイエローベースとブルーベースにそれぞれ合わせたメイクをおすすめしております。

私自身がベーシックであり日常で使いこなせるメイクを提案しておりますので、ブラウン系でまとめさせていただきます。

もちろん、ご希望をおっしゃってくださいませ。ご希望のアイカラーやチークもご用意をさせていただいております。

シミやクスミ、シワ、赤ら顔など、お肌に関してのお悩みがある場合も、おまかせください。

理論と経験に基づいたメイクアドバイスを行っております。私どもではメイクレッスンやイメージコンサルティング、アトピーの方やニキビの方の肌質改善も行っております。ご安心くださいね。

 

◆赤ら顔はサマーと診断されがち・・・?

赤ら顔の方は、紫・グリーンやブルーで隠すと良い!というお話聞いたことありませんか?
顔が赤い方やニキビなどで赤くなっている方には、必ず紫や青系を持ってくるというアナリストが多く存在します。そのため、サマーと診断してしまうケースが多いようです。
実はこの方法は、欧米人特に白色人種に適用されるパーソナルカラーなのです!
私自身が極度の赤ら顔ですが、スプリングです。
スプリングで顔の赤い人は、グリーンのコントロールベースを使用するといううアドバイスもあるようですが、とんでもなく変な肌になります。
赤ら顔の私が選ぶのは、イエローファンデーション。シーズン関係なく黄色人種の赤さをキレイに隠すことができます。
こちらの記事で詳しく書いています。読んでみてくださいね!

 

⑤ヘアースタイリング

シーズンメイクの後は、ヘアーセットさせていただきます。

似合うヘアースタイル・カラーリングのお話もさせていただきます。
カラーリングチャートをお見せして、説明しております。

 

 

 

 

⑥ベストカラー診断

ベストカラー診断の所で説明しております。

知っておくと便利!色の基本知識

パーソナルカラー診断に興味があるという皆さんに知って欲しいことがあります。
それは色の5つの知識。

  1. 光と色の関係
  2. 固有の色
  3. 色相(イエローベースとブルーベース)
  4. 明度(白と黒)
  5. 彩度(マットとビビッド)

の以上です。それでは、順番に説明していきます。

 

光と色の関係

色は、太陽や電気などの「光源」つまり光があって見えています。これ基本中の基本。

ですから、光源にも左右されます。診断する時の光がとっても重要。太陽光が基本となります。

◆ファンデーションや服買ったけど家に帰ったら色が違う…

こういうこと多くありますよね!デパートや店舗で蛍光灯や電球色を使っていると、ちょっと色が違って見えます。
太陽光を基本にしておけば、自然で本当の色が分かります。太陽の下で見る色を覚えておくのも良いですね!
私どもでは、太陽光にできるだけ近い昼光色というライトを使って診断しております。また、南側と東側から太陽の光が差し込みますので、抜群の環境でパーソナルカラー診断を行っております。
蛍光灯の下で見るとこんな色ですよ~というのもお教えしておりますよ。
つまり、私どもの診断ですと、外で見るのとあまり違わないということですね。

私たちが見えている色は、光が関係してくるということがお分かりいただけましたか?

次は、私たちを作っている皮膚の色についてのお話です。

 

固有の色

パーソナルカラーの「パーソナル」は「自分の固有の色」を指します。私たちの皮膚の色や髪の色などを総称して「固有の色」と言います。

個人が持っているデータから似合いやすい色を決定しよう!ということですね。固有の色を形成してる中で関係があるのが、色素・皮膚の色・血液の色です。

自分の固有の色とは
色素を司るメラニン
皮膚の色を形成するカロテン
血液の色ヘモグロビン
で形成されている

ここで、大切なことは、自分の固有の色が似合う色を左右しているということです。

これがわかっていないと色に翻弄されることになります。

 

色に翻弄されるとはどういうこと?

色中心で、色に対する自分を作っていくっていう感覚のことです。
例えば、パーソナルカラー診断したら「似合う色が見つけられて、それがわかると何かが!人生が!選ぶものが!変わる。」となるような感じになります。
それゆえ、「私はこの色似合わないから着ないわっ!」っていう現象が起きます。
こういう場合が「似合う色」を前提に持ってきている状況。
色に翻弄されていることになります。

まずは、「自分の固有の色」を前提にしましょう。そして、固有の色に合いやすい「色」を決定するのですから、決して似合わない色は「この色!」と決めるわけではありません。

 

そして、色ではなく色みと考えてください。

翻弄されないようにするには、次の色相=色みのことを知ることが大事です。

 

色相(イエローベースとブルーベース)

色は光の波長の違いで赤!青!という名前がついています。赤と青では波長が違うので私たちが見える色が違っています。

この波長の長さを表すのを色相と言います。

図は波長の違いを順番に並べて円にしたもので色相環と呼びます。

パーソナルカラー診断でよく聞くイエローベースかブルーベースっていうのは、色相のことを指しています。

この中で一番暖かみと冷たさを表しているのが黄と青になります。

  • ▼黄色は目に見える中で最も暖かみがある色
  • ▼青は中でも最も冷たさがある色

となります。

さて、皆さんにとって一番気になるのが、自分がイエローベースなのかブルーベースなのかということではないでしょうか。

私たち日本人は、基本「黄色人種」ですのでもともとカロテンの量が多いです。

日本人向けのパーソナルカラーでは、イエローが基本となりその上で私たちの皮膚の色を作っている「皮膚の厚さ・カロテンの量・ヘモグロビンの量」でどの要素が強いかを診断していきます。

主に顔周りを見て行きます。

手のひらで診断できる?

手のひらで判断するのは危険です。
お顔周りと手のひらや甲って全然皮膚の厚さなどが違うからなんです。
それに、手のひらってすっごく生活が出てきます。手をよく使う方(学生さんや主婦・スポーツされている方・音楽をされている方)などは皮膚が厚くなりやすかったり、逆に異常に薄かったりします。
自己診断でブルーベースと思っていた方が実際にドレープを当てたらイエローベースだったというが多々あります。
ドレープを当てて判断した方が正解が得られます。

 

ここまでは、イエローベースかブルーベースかには色相が関わっている、皮膚の状態で左右されるということをお話しました。

次は、色の明度についてお話します。

 

明度(白と黒)

色を明暗で表しています。白からだんだん濃くなって行っていますね。

これを明度を表すと言います。これを明るさの物差しとして考えてグレースケールと言います。

  • 白は明るい
  • 黒は暗い

ですね。見たまんまです!

もうひとつ形容詞をつけると

  • 白は明るく薄い
  • 黒は暗い濃い

とも言えます。

これが何に必要?かと言いますと、同じ色でも濃いのか薄いのか?に関わってきます。

色を薄い濃いで図で表すと、こんな風になります。

赤・緑・青は原色ですが、混ざっていくことでピンクになったり水色になったりしていますね。

パーソナルカラー診断では、ピンクや水色、薄い色・濃い色などがたくさん出てきますから、言われた時はこの図を思い出してみてください。

この後、色をシーズン分けする時にも出てきます。

 

彩度(マットとビビッド)

マットとビビッド、これは鮮やかさを表す言葉です。鮮やかさを専門用語で言いますと彩度と言います。

彩度は、円形で表すとわかりやすいです。ビビッドはいわゆる原色もしくは原色に近い色。

マットはグレーの量がどんどん増えていくと考えられると良いでしょう。だんだん濁っていくという感じですね。

この彩度、診断する時にはとっても大切なんですよね。

肌の質と関係がすごーくあります。例えば、原色を持ってきた時に、ドレープの方が目立ってしまうという方。こういう方は、お肌がマットな感じの方が多いです。そういう時のお肌の状態を見てみると、お肌がざわついているような感じがします。

このざわつきを判断できないと、誤診になってしまいます・・・。

◆誤診ってあるの?

誤診はあります。最大の誤診が「お顔が白く見えるか見えないか」の判断です。
例えば、ビビッドカラー(原色)を持ってきた時はそんなに白くならないけど、マットカラー(グレー・灰色が混ざったパステルトーン)を持ってきた時に青白くなる場合。白ければいいと考えるアナリストはマットカラーを選びます。
すると、そのアナリストが診断する全員がサマーという判断になりがちです。
彩度・明度・肌質がわかっていると的確な判断ができます。アナリストの審美眼・判断力・経験値誤診を防ぐことができます。

ここまでは、診断を受けるにあたり必要な色の知識を書いてまいりました。

 

 

エマンエマンのパーソナルカラー診断の施術例

診断のビフォーアフターを掲載しております。

 

成功の秘訣とまとめ

パーソナルカラー診断のことおわかりいただけましたか?

せっかく診断を受けたなら自分に活用できるようになった方が絶対いいですね!

お洋服選びやメイクにパーソナルカラーを役立たせるためには、

  • まず、正確な診断を受けること!
  • そして、自分が黄みよりなのか青みよりなのかを知ること。
  • 次に、白っぽいほうが良いのか濃い色が良いのかを知ること。
  • また、原色に近い方が良いのか?近くない方が良いのか?を知ること。
  • あなた自身の固有の色やライフスタイルに合わせた的確なアドバイスをしてもらうこと。

これが、成功の秘訣です。

是非、エマンエマンのパーソナルカラー診断をお受けになってくださいませ。